ブランドについてセッションをしよう〜後編〜 | bookcafe DOOR ブランドについてセッションをしよう〜後編〜 – bookcafe DOOR

2021-07-19

Season4 | vol.62

ブランドについてセッションをしよう〜後編〜

► 58:44

DOOR radioは、沸き立つスタートアップの場である、コクリエイションカフェ Bookcafe DOORにて、経営課題や働き方の課題についてセッションをするポッドキャストです。

先週に引き続き、ブランドについてフリーセッションをしました。
6年前から運営する、「Bookcafe DOOR」について、包み隠さずぶっちゃけトークとなりました。
自身でブランドを運営されている方も、興味がある方も、私たちのリアルをぜひご視聴ください!

“ブランドについてセッションをしよう〜後編〜” への2件のフィードバック

  1. はっぱ🍃 より:

    こんにちは!毎週楽しい時間をありがとうございます。 下の名前で呼ぶのお話しですが、実は私もドアラジオを聴いて仲間の呼び方を下の名前で呼ぶようにしました。もちろん相手も私のことや仲間を名前で呼んでいます(呼び捨てです)。 最初は違和感があり勢いも入りましたが今や兄弟のような結束感が生まれたと思います。名前で呼ぶというたったそれだけのことなのにこんなに壁を飛び越えるモノなのですね。面白いし、やはり人の心ってあたたかいものだなと思いました。 そのきっかけを下さったドアラジオに感謝いたします! 来週も楽しみにしております!^ ^

  2. 放浪者 より:

    いつもありがとうございます。
    ちょっと前の回の話になりますが、「ブランド」ってよく聞く割にはもやもやした言葉だと思いました。
    “ブランドもの” と言われると、私は高額なロゴを全面に押し出したカバンのようなものを連想します。
    今回のお話を聞き、「ブランド」と言う概念自体はそのようなイメージとは別にあるのだなと理解しました。
    それは、他と自社ブランドは何が異なるのか、という個性のようなものを、記号や文字で象徴したアイデンティティのようなもの、
    ということですよね。そうすると、自社の個性を掘り下げて理解している会社であれば、
    ブランドは必ず存在することになりますし、個々の人間がそうであるように、
    全く異なる性質の側面を象徴したような複数のブランドを一つの会社が持っていても不思議はありません。
    しかし、会社となると色々な人が集まって働いているので、会社のブランドと自分自身の個性との間にギャップが生じるはずです。
    ブランドに共感できる人が働いていれば問題ないと思いますが、共感できない場合は働き手に”役者の能力”が要求されます。
    働く上でそのギャップの擦り合わせが重要になってくるのだと思いますが、
    話し合いや内省によってアイデンティティを掘り下げていくという作業なしには難しそうです。
    サシの会社規模もその辺に関係しているのか、と納得しました。

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