コピーライターと、カルチャー接種について語る回 | bookcafe DOOR コピーライターと、カルチャー接種について語る回 – bookcafe DOOR

2022-06-06

Season5 | vol.105

コピーライターと、カルチャー接種について語る回

► 19:42

今週は、先週に引き続き、コピーライターの田中さんと、堺市のとある施設で収録。 短くなってしまいましたが、最近のカルチャー接種について語りました。

ドタバタ感はありますが、リアルタイム感を楽しんでいただけたらと思います。

“コピーライターと、カルチャー接種について語る回” への1件のコメント

  1. tomo より:

    こんにちは。初めてメッセージさせていただきます。半年前ぐらいからDoorラジオのファンとなり、通勤中やウォーキング中に聴かせていたいてます。
    先週の複業・副業の会、興味深く聴かせて頂きました。
    私は会社員ですが最近副業が解禁され(許可制)、籠の中の鳥が突然、籠の出入口を開けられたようで、期待に胸が膨らんでいます。そして同時に何か不安な気持ちも湧いているところです。
    今まで、現職場においてもお客さまと接することが多くあり、それを通じて「やりがい」みたいなものも感じてきましたが、一方で制約も多くあり、やりたいことが十分できていないモヤモヤも感じてきました。副業が解禁され、時間的な制約はありますが、やりたいことが出来るようにもなりつつあります。
    副業から独立も考えたりしますが、長年籠の中にいた鳥はライスワークとライフワークのバランスで迷ったりしています。
    複業(パラレルワーク)、副業(サブワーク)の話は法律を含めた社会制度的な側面、個人の自己実現の側面、会社や経営者側からの側面、家族やパートナーから見た側面などいろんな側面から話をすることができる話題です。また是非取り上げて頂き、皆さんのお話が聞けたら嬉しいなと思いました。これからもラジオ楽しみにしています。

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